INDIA インドの海外インターン情報

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インドの海外インターンプログラム

インドでのインターンシップ

インドでは国内シェア1位企業の海外支社立ち上げインターンシップや、 グローバルITカンパニーでのインターンシップなど様々な挑戦的なインターンシップが行えます。

英語圏の中ではハードルが低い

英語圏のインターンは、アメリカ、カナダ、イギリスなどの欧米にまず考える人が多いと思います。

しかし、アジア圏にもシンガポール、インド、フィリピンなど英語を公用語とする地域はたくさんあります。 その中でもインドは、企業での競争率も高くなく、英語に自信がなくてもインターン先を見つけやすく、ハードルが低いです。 オフィスでの公用語は英語ですので、少なくとも3ヶ月後には、英語力が身につきます。

英語圏での実戦的なビジネス英語は、就職活動、転職活動では大きなアドバンテージとなります。

費用は、留学>インターン。効果は留学<インターン。

就職活動、転職活動で聞かれているスキルは、ビジネスで通用する英語力です。

いわゆる人気企業である、マッキンゼーやボストンコンサルティング、ゴールドマンサックスなどのグローバル展開している企業では、 当然ビジネスで通用する英語力があることが大前提です。 インドのインターンは、 留学よりもはるかにコストパフォーマンスが高いビジネス英語を身につけることができます。

成長している国の勢いを肌で感じることができる

人口も含め、高い市場可能性を秘めていると言われています。

また、英語圏でもあり英語の能力を活かしながらのインターンシップが多数あることも特徴です。 一人当たりのGDPはまだまだ低く、チャンスは無限にある国です。

英語でのビジネス経験を積みたい方には、おすすめの国です。 就職活動を前にした方が多いと思いますが、日本の高度成長期を知らない私達が本当に実感するためには、インドに行くのが一番なのかもしれません。

インド人の優秀さを知り、人脈を作ろ

欧米の多くの企業のCEOにインド人が就任しているのをご存知でしょうか?

【世界で活躍するインド人社長】
ヴィクラム・パンディット(シティグループCEO)
インドラ・ヌーイ(ペプシコ CEO)
アンシュ・ジャイン(ドイツ銀行共同CEO)
アジェイ・バンガ(マスターカード社のCEO)
挙げればキリがないくらい、突出したインド人の優秀さが現れてきています。

インターン先で出逢った、インド人の同僚が未来の大企業CEOになることも十分にありえます。

国名:インド/バンガロール

業界:教育

職種:マーケティング

期間:1ヶ月〜

待遇:・滞在費
※3ヶ月以上インターンをする方のみ

国名:インド/ニューデリー

業界:メディア、広告、流通、サービス

職種:企画、制作、運営

期間:3ヶ月以上 ※長期の方優遇

待遇:・滞在先提供
・活動支援金:10,000ルピー/月

国名:インド・アムリトサル(パンジャブ州)

業界:IT

職種:

期間:3ヶ月以上

待遇:・滞在先提供
・活動支援金(3万円/月)

国名:インド/チェンナイ

業界:飲食

職種:マネージャー

期間:6ヶ月~12ヶ月

待遇:・滞在先提供
・活動支援金1万ルピー+インセンティブ

国名:インド

業界:IT

職種:サイト作り、開発など

期間:6ヶ月~12ヶ月

待遇:・住居提供(フルタイムの方)
・即戦力になるスキルレベル・・・

国名:米国、インド、トルコ

業界:会計

職種:

期間:6ヶ月〜

待遇:要相談

国名:インド/デリー・ムンバイ・バンガロール・チェンナイ

業界:広告

職種:営業、制作、企画

期間:6ヶ月~

待遇:滞在先支給、業務上の交通費、活動支援金15,000Rs/月

国名:インド

業界:広告

職種:新規事業推進

期間:6ヶ月~

待遇:滞在先支給、成果給、業務上の交通費支給

国名:インド/バンガロール

業界:教育

職種:マーケティング,営業

期間:6か月~12か月

待遇:*滞在先の提供あり
*業務上かかる交通費の支給あり

国名:インド/バンガロール

業界:観光,サービス

職種:企画,マーケティング

期間:1年〜(6ヶ月以上~応相談)

待遇:・住居及び食事(3食)支給
・空港からホテルまでの往復送・・・

国名:インド

業界:サービス,飲食

職種:営業,企画,マーケティング,WEBディレクション

期間:1ヶ月~

待遇:住居、朝食支給。※麺食べ放題。